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さわやか

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向き合うレイアウト


お客さん同士が向き合うことになってしまう店内のレイアウトの店舗は集客できるでしょうか。多分ですが、うちは集客はできると思います。その代わり、どんな人たちが減るかといいますと、長居する人が減ると思います。常連さんもいなくなると思います。お客さん同士が向き合うレイアウトの店内といっても、真正面にお客さんが座るというのではなく、座る位置によっては、お客さん全員が真ん中を向いて座ることになる席の設置なのです。そして咳と席の余裕がない場合、落ち着かなくなりますので、自然と長居する客が減ってしまうということなのです。かといって、じゃあ客からの視線が自然に注がれてしまう真ん中の位置には席が設置されていないかといいますと、そうではありません。
ばっちりたくさん席があります。客が、客同士監視し合うレイアウトなのです。意識していなくても、無意識に視線の先にいるお客さんを見てしまうのです。これでは落ち着きません。席が決まっている常連さんが一番戸惑うのが、改装後の席のレイアウトです。

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